メリモが受け取る単語と、そのリストの筋道
メリモは隊商を預かっています — ピップの大ヤギです — そして彼のカードに載っている単語はどれも貨物です。絨毯、塩、鈴といった語は戦闘の語ではなく積荷の語であり、そのおかげで7人のなかでは、リストを読まなくても最も見分けやすい一覧になっています。荷役の獣に載っていそうな語、あるいは商人の積荷にありそうな語なら、それは彼のものです。
- Rugs、Caravan、Hay、Cheese、Camel Bells、Salt Block が彼のカードに載っています。
- プレイヤーは単数形の「salt lick」と入力することが多く、解読ツールはそれをメリモに解決します。指しているカードは同じものです。
- 彼のテーマは、7人のなかで他のNPCと衝突する可能性が最も低いものです。このリストで貨物を扱っているのは彼だけだからです。
彼のものだと報告されている2つのサイファー
他の6人について名前つきサイファーを対応づけているのと同じスペイン語圏の制作者ガイドが、アビサル・サイファーとロスト・サイファーをメリモの窓口に置いています。制作者は「動画の内容すべてが確認済みではない」とはっきり述べているため、どちらも「報告」の格付けです。2つのうち影響が大きいのはアビサル・サイファーのほうです。当サイトで最も転換率の高いサイファー個別ページであり、読者はすでに名前を手にした状態でたどり着くからです。
- どちらの対応づけも、第2の情報源による裏づけがありません。
- 渡す相手を間違えても基本額は支払われます。照合が決めるのはボーナスだけです。
決めるのは単語であって、NPCのページではありません
Bellring のイベントページがルールを述べています。各サイファーにはそれを真に理解するNPCが1人存在し、照合はサイファーの名前ではなく、そのアイテムが持つ単語の手がかりで行われます。したがってこのページは、すでに手のなかにある単語を引くための索引です。アビサル・サイファーを1枚ずつ持っている2人のプレイヤーが、それぞれ別のNPCに渡すべきということが起こりえます。
- 解読はレベル5で解放され、拠点7人全員が提供します。
- 承諾した時点でサイファーは消費されるので、決める前に確認してください。
