報告されている対応づけと、その重みの正確なところ
この対応づけの出典は、拠点の各NPCのカードを画面から読み取っているスペイン語圏の制作者ガイドです — 名前つきサイファーをNPCに割り当てている情報源は、現時点でここ以外にありません。そこではデューに3つが与えられています。エコー、フォービドゥン、オールドワールドの各サイファーで、どのNPCよりも多い報告数です。制作者自身が「動画の内容すべてが確認済みではない」と述べているため、この行の格付けは「報告」止まりです。
- デュー(Dew)— 出典では「Dew / Serenia」と表記 — は神秘と運命を担当し、Homeward、Anchor、Prophecy、Spindle、Echo、Weaver を受け持ちます。
- エコー・サイファーとオールドワールド・サイファーも同じ窓口に報告されており、3つのなかではエコーの対応づけが最も確からしいと言えます。Echo は彼女の手がかり単語のひとつでもあるからです。
- 渡す相手を間違えても基本額は支払われます。単語が決めるのはボーナスのほうです。
自分の1枚に書かれた単語が、このページのどの記述よりも優先されます
Bellring のイベントページは、すべてのサイファーにそれを真に理解するNPCが1人存在し、その照合はサイファーの単語の手がかりに乗ると述べています。つまり「フォービドゥン・サイファーは誰が受け取るのか」の答えは、異なる単語を持つ2枚のあいだで実際に食い違います — 名前はラベルであり、住所は単語です。解読は一度きりで、承諾した時点でアイテムは消費されます。
- 解読ツールは2つの単語をどちらの順序でも受け付けます。ハブページには同じ41語が一覧表として載っています。
- レベル5で拠点7人全員の解読が解放されます。
このサイファーの報酬表は存在しません
フォービドゥン・サイファーについて確率が公開されたことはありません。サイファー関連の見出しの下に出回っている小数点以下4桁の数字はゴールデン・サイファーのもので、現物賞品を含むイベント表です。正しい相手に渡した場合に加算されるものについては、報道系の情報源が「エピック品質になる可能性が高いボーナスアイテム」と伝えている、というのが現在わかっているすべてです。
入手先と、失わずに持ち帰る方法
サイファーは通常のランでドロップします。つまり代替がきく一方で、奪われもします。通常の鞄に入れたままなら、自分を倒した相手の取り分の一部になります。セーフポーチに入れておけば死亡しても残ります。
- 施錠された宝箱。配置される入手先としては最も安定しています。
- 紫の刻印を持つマーク付きの敵、およびそれらが守っているコンテナ。
- 未鑑定アイテム。そのすべてにサイファーへ変わる可能性があります。
